ジュニア防災検定

ジュニア防災検定
小学生から始める
ジュニア防災検定とは
子どもの未来を考えた検定です
「ジュニア防災検定」は、筆記試験だけではなく、防災自由研究の2つから構成される、今までにない検定です。子どもたちが日ごろから防災と減災に深い関心を持ち、意識を高め、自分で考え判断し行動できる「防災力」を身につけることを目的としています。
後援:内閣府/文部科学省/国土交通省/消防庁/気象庁/全国連合小学校長会/全日本中学校長会/日本私立小学校連合会/日本私立中学校高等学校連合会/日本PTA全国協議会
一般財団法人 防災教育推進協会の登録商標



防災教育を推進するために、当協会の登録商標を活用して広く広める活動に限り、「一般財団法人 防災教育推進協会」の名称または、ホームページへのリンクを記載の上、ご利用ください。
ニュース
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お知らせ
産経新聞『正論』欄に「災害対応力と防災立国への転換」というテーマで書いています。
産経新聞『正論』欄に「災害対応力と防災立国への転換」というテーマで書いています。 -
お知らせ
教育家庭新聞(1月1日発行号)に『教育関係団体年頭ごあいさつ』
本日は一般財団法人防災教育推進協会の仕事始め。教育家庭新聞(1月1日発行号)に『教育関係団体年頭ごあいさつ』が掲載されています -
お知らせ
【正論】大規模住宅火災のリスクと対策
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お知らせ
川崎市幸区 東ひがし小倉おぐら小学校寺子屋 主催防災寺子屋 「自分を守る!命を守る!」開催
川崎市立東小倉小学校で活動している寺子屋グループのお誘いで、小学生1年生から6年生の生徒さんと保護者そして寺子屋のメンバーさんたちが受講しました。自助を中心とした防災クイズ10問をみんなで解いていきました。神奈川県でやっ […] -
お知らせ
当協会の濱口和久理事長が第41回正論大賞新風賞を受賞します。
当協会の濱口和久理事長が第41回正論大賞新風賞を受賞します。更なる飛躍、防災教育の推進に大きなはずみとなりました。
寄附・協賛のお願い
一般財団法人防災教育推進協会は、東日本大震災の教訓を踏まえ、今後の災害から自分自身で身を守り、地域に貢献できる人材を育てる「ジュニア防災検定」を実施しております。
子ども自身の「防災力」は社会のソフトパワーであると考えます。このため一人でも多くの子どもたちが受検できるような検定料にしています。
当協会の活動にご理解いただき、皆様からのご寄附・協賛をお願い致します。
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